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ユーザー「mv_admin」の検索結果は以下のとおりです。

ふしぎなメタボちゃん

  • 2009/06/26 17:11
  • カテゴリー:密告

夏が近づいてきたので、にわかにダイエットブームな今日この頃…
幽霊部員です。

雑誌ではダイエット特集、
コンビニでは『スパークリングヘルシア』が売り切れ、
社内では、いろんな『ヘルシア』を飲んでる人をたくさん発見します。

お!スギヤマくんの机の上で『ヘルシア緑茶』を発見!
どちらかと言うと痩せてる…
とも言えないくらいに、ガリガリで小さいスギヤマくんなのにどうして?
「実は隠れ肥満なのです。ほら。」
そう言って、むにんとお腹のお肉をつまんで見せてくれました。
厚さ1センチ、長さ3センチ。長さってなんだ?でも長い贅肉だったのです。
それにしても、スギヤマくんの体型を考えるとこんな立派な贅肉…
たいへん見事な隠しっぷりです。
いつ痩せるのかより、いつまで隠し通せるのかが見ものです。
今後も見守っていこうと思います。

そいえば、ソオノさんは『ヘルシア緑茶』を今年の2月頃くらから飲み始め、
5キロも痩せたそうです。
これはスギヤマくんにも私にも、
そして他の『ヘルシア』飲んでるスタッフにも嬉しいニュース。
でも、ソオノさんの5キロは全然気付きませんでした。
こちらの隠しっぷりもあっぱれです。

キドくんが、入社してから10キロも太っていたことも、全然気付きませんでした。
そして、常に万歩計を持っていることを、最近知りました。
その万歩計が、持っているだけで全く稼働していないことも、最近知りました。
キドくんは、嬉しそうにその稼働していない万歩計を、
ポケットから出し見せてくれました。
こんな感じで、ずいぶんとたくさん隠していたキドくんですが…
そんなことよりも、なぜ動いていない万歩計を毎日持ち歩かなければいけないのか、
まずその理由を知りたい感じです…

走れ!パーティー

  • 2009/06/19 22:14
  • カテゴリー:密告

先日、イシバさんがパーティーに行ってきたと言ってました。
幽霊部員です。

パーティー…
パーティーって、言葉自体は確かにメジャーですが、
パーティーなんぞに呼ばれたことも行ったこともない私は、
パーティーが一体、どこで、誰が、どんな風に行うものなのか、
とてもとても興味があります。
あ、パーティーを連呼してしまいました。
とにかく!結婚式の二次会なら分かりますが、
普通は行かないものです、パーティー。
なので、沢口靖子みたいにリッツでパーティーはやらないわけです。
リッツは、そのまま食べるのです。

というわけで、イシバさんに聞いてみました。
パーティーって、どんなですか?

「パーティーというと、普通は蝶々型のマスクを被って、
音楽に合わせて踊るという想像をしてしまいますが、
今回のパーティーは違うんですよ。」

いや、そんな想像はしてなかったですよ…

「そうですか…
それにしても今回のパーティーでは、はしゃぎすぎちゃって、
今日は下半身が筋肉痛なんです。」

これはセクハラ?
下半身が筋肉痛とは、どういうことなんですか?
足腰使うパーティーって一体…

「まず、立食という時点で足腰に負担がかかります。」

あ、そっか!立食ということでしたか!
なんか、やっと普通のパーティー像になってきました!

「あと、投げる!走る!などで筋肉使いますから!」

え?投げる?走る?

「でも、肩は平気でしたよ!」

分からない!
どういうことなんですか?
投げるパーティーって、走るパーティーってなんなんですか?

そのあと、イシバさんからの返事はありませんでした。
パーティーの内容は、依然としてナゾに包まれたまま…
この話にピンと来た方、ご連絡お待ちしております。
私に、このパーティーの謎の答えを教えてください…

社内告発 その2

  • 2009/06/12 22:36
  • カテゴリー:密告

先週の続き。
あのあと本当の買収が存在していることが発覚しました。
幽霊部員です。

これは、先週金曜日に密告を書いた直後に行われた真実の物語です。

先週、密告を書き終わったあとに、
スギヤマくんとイシバさんに『こんな内容書いてもいいですか?』と聞いてみました。
イシバさんからは『OK!』の返事。
しかし、スギヤマくんからは『NG!』と言われてしまいました…

仕方なく書きなおそうと、まずはこの一件をイシバさんに伝えました。
『ダメって言われたので、さっきの内容ボツにします。
確認してもらったのにゴメンナサイ…』

すると、スギヤマくんからこんな内容のIPが届きました。
「イシバさんからすぐさま、『NG出すなんてダメじゃないか!』と言われました。
これはいったい何なんですか!
ぜんぜん買収できてないんですけど!!」

どうやら、密告の書きなおしを哀れに思ったイシバさんが、
スギヤマくんに物申してくれたようです。
あれ…ちょっと待って…
『買収できてないんですけど!!』って、やっぱり買収だったの!???
ほんとにチーズで買収してたの???

買収された被害者(?)イシバさんに報告。
チーズは、本当に買収だったかもしれません!!

イシバさん
「やっぱりそうでしたか…実は、こちらの方もスギヤマくんから
『裏切り者!チーズ返せ!買収したの密告したら、意味ないじゃないですか!』
と、IPが届きました。
やっぱり、本当に買収が横行していると思います。」

まさか、ほんとの買収とは気づきませんでした。
容疑者本人が罪を認めましたので、今回は不問としたいと思います…
これにて一見落着!!
いや待て。
チーズでイシバさんを買収して、
被告(罪を認めたので容疑者じゃない)は、
その見返りとして何を望んでいたのでしょうか?
この買収事件、まだまだ続きそうな感じです。

社内告発

  • 2009/06/05 21:31
  • カテゴリー:密告

ヨシダさんから「ヒキさんを、今日見ましたか?!可愛くなったんです!!」と
それだけのメールが届きました。
幽霊部員です。

深読みすると大変失礼な内容な気がしますが、
それはさておき…
痩せたのかな?ヒキさん、痩せたいって言ってたしなあと思いつつ、
何がどう可愛くなったのか聞いてみました。
「髪を切ったんです!!」
痩せたわけじゃなかったか…
ヒキさんの代わりに残念がってみました。
(後日、ヒキさんを見たら、髪の毛がゆるゆるでホントに可愛かったです。)

「社内買収が横行しているんです。」
イシバさんからは、ホントの『密告』メールが届きました。
こ、これは…事件の匂いがします。
真実だとしたら大問題の大事件の大騒動でお祭りです。
社内の秩序を守るのが私の仕事!(いつから?)
放ってはおけません!
『掲示』係を『刑事』係と勘違いして立候補してしまった、
小学生の時分の熱い魂が蘇ります!
真相を探るため、イシバさんに更なる事情を追及してみました。
買収を行っているのはだれなんですか?
「スギヤマくんです。」
買収をされたのは?
「私です。」
イシバさん自身でしたか…何を貰ったんですか?
「チーズです。」
チーズ…?怪しくなってきました…
見返りは?何のために?!
「実は…以前、スギヤマくんから
『イシバさんはなぜ幽霊部員さんの味方なんですか?』と聞かれたときに、
『チーズを貰ったからだよ』と答えたんです。
その後、スギヤマくんがチーズをくれるようになったんです。
これは立派な買収です!」

買収…?餌付け…?それ買収じゃなくて餌付けですよ…
っていうか、イシバさんが『私の味方であること』に疑問を投げかけるなんて…
スギヤマくん、ひどい!!!

ピ・ン・クのソーツァルノ

  • 2009/05/29 20:05
  • カテゴリー:密告

ムラカミくんが、今度の月曜日お休みです。
アフロな髪の毛を切るチャンスを与えてしまいました。
幽霊部員です。

ソオノさんとスギヤマくんのシャツが、ピンク色でお揃いでした。
でも、ソオノさんのピンクは、スギヤマくんのピンクよりもくすんでいました。
シャツ自体がくすんでいたのか、はたまたくすんで見えただけなのか…
真相の部分は定かではないですが、
いずれにせよ、これが年齢の差だと思いました。
出ちゃうんですよね、こういうの。

翌日…
今度は、ソオノさんとシトウさんのシャツが、ストライプでお揃いでした。
(厳密に言うとお揃いではないですが、お揃いということにして)
お揃いですね!と伝えたところ、
シトウさんは嫌そうな顔でしたが(普通の反応)、
ソオノさんはうれしそうでした。

洋服繋がりでもうひとつ。
いつもジーンズなシミズさんの服が、スカートでとてもお上品でした。
デートかなあ、合コンかなあとワクワクして聞いたところ、
「最近、暑いから…スカート涼しいんですもん。」

それだけ?…
見栄はっても、ウソついてもよかったのに…

乙女の嘆き

  • 2009/05/22 21:56
  • カテゴリー:密告

ひょんなことから、ソオノさんと東京ディズニーリゾートの話になりました。
幽霊部員です。

「アトラクションが…」
「オリエンタルランドの株が…」
「近くにあるホテルが…」
「働くスタッフのルールが…」

ソオノさんの口から、
東京ディズニーリゾートの豆知識が、
とにかくいっぱい、出てくる出てくる出てくる出てくる出てくるるるる…
なんでそんなに詳しいんですか?と聞いたところ、
「ディズニーリゾート関連の自動で配信される動画があるので、
常に情報は入ってくるんです。」
そのくらい大好きってことですよね。
「そうなんです!大好きなんですよ!
敷地内に入ったとたんに『わー!!!』って、はしゃぐくらい好きなんですよ!
泊まりでも行きました。帰らなくていいから余韻がずっと残るんです!」
と、目を輝かせるソオノさん。
中年男性に、そんなこと言われると、
違和感たっぷりな気持ちです。
髪の毛を短くして(角刈りになって)、
見た目の強面度の更なる飛躍を遂げたソオノさんですが、
中身はとっても乙女なことが分かりました。(知ってたけど)

ってことは…そんなに好きなら、いっぱい行ってるんですよね。
「いえ、5回くらいです。」
私の回数と一緒じゃん!
年間パスポートとか、永久パスポート欲しいとか言ってたのに!!
「なかなか行けないから、
動画見て楽しそうに遊ぶ人たち見て、行った気分になっているんですよ…」
な、なるほど…

楽しい会話が、最後はさびしい気分になって終わりました…

ガリメンくん 

  • 2009/05/15 22:09
  • カテゴリー:密告

先週の続き。
アイザワくんとハシヅメくんとオギノくんに、
『自分はイケメンだと思っているのか?』
と、聞いてみました。
幽霊部員です。

アイザワくん
「思ってないですが、昔から親戚にも言われてるので、軽いプレッシャーになってます…」

昔からイケメンだったんだ…贅沢な悩みです。

ハシヅメくん
「………まぁ悪くはないと思っておりますが、ということでどうでしょう?」

かっこいい!これが本物のイケメンです。

オギノくん
「思っているわけではなくて、『キモガリメン』ですから…
という真実を言うと必ず変な空気になるんですよ…
なので否定しないようにしているんです…」

私も変な空気になりました。
なので、そのあとの会話は『キモガリメン』をスルーして、別な話題にしてみました。
『キモガリメン』という言葉を出さないと、否定できないオギノくんは、
とても不思議です。
っていうか、『キモガリメン』って何?

※『ガリメン』:痩せすぎの男
(ちなみに『キモガリメン』という単語は、ネットで検索してもヒットせず)

さらに因みに、スギヤマくんにも聞いてみました。
『スギヤマくんは、自分はイケメンだと思ってる?』

「思いません」

たぶん、怒ってます…怖いよー

イケメン討論会

  • 2009/05/08 20:50
  • カテゴリー:密告

先日、トクナガくんと社内のイケメン状況について話し合ってみました。
幽霊部員です。

トクナガくん曰く、
「アイバくんと…」
アイバくんじゃなくて、アイザワくんね。
「そう、アイザワくんとハシヅメくんはイケメンだなあ。
あと、オギノくんかなあ。」
そうなんだ。
アイザワくんとかハシヅメくんとかオギノくんは、
かっこいいというより、今はやりの草食系男子な可愛い感じだよ。
私は○○さんとか△△さんとかが、かっこいいと思うよ。
「いや、それは違います。
○○さんや△△さんは、雰囲気があるだけで、顔がかっこいいわけじゃないですよ。
今は、顔がかっこいいかどうかの話なんです!」
そ、そっか。何気に○○さんや△△さんに大変失礼なこと言ってるけど、まいっか。

そいえば、イケメンは自分がイケメンだと気づいているのかなあ。
ハシヅメくんとかに『気づいてる?』って聞いてみよっかな?
「あ!オギノくんは気づいてますよ!そいえば聞いたことあります!」
そなの?なんて?なんて?
「『オギノくんはイケメンだよね~』と言われてて、
普通は『いえいえ』とか謙遜するじゃないですか?」
うんうん。
「でも、オギノくんは謙遜も否定もしないんです。絶対しないんです。
何度も言われてるのに、一度も否定しないんですよ。」
そ、そうなんだ。そんなに否定しないんだ。
「しないですね。
オギノくんは、否定しないなあ。うん、否定しないなあ。
あれは自分がイケメンだって分かってるなあ。」

で、どうなの?オギノくん。

ダイフク部隊

  • 2009/05/01 22:19
  • カテゴリー:密告

朝、出社してみると、アライさんが会社の窓を開けようと、
窓に手を伸ばしてました。
アライさんの身長は低く、
目の前は机とパソコンが邪魔をしているため手が届きません。
どこかで見た光景。
そしてどこかで書いた内容…
幽霊部員です。

ジタバタするアライさんを、エビナさんが見つけて近寄りました。
こ、これは…
エビナさんとアライさん、ダブルでペアでコンビでアベックな、
『手が届かないよー誰かたすけてー(ジタバタジタバタ)』が見れるのでは!

そんな二人の様子を期待に胸ふくらませて見てたのに、
エビナさん、あっさり窓を開けてしまいました。
『先輩』としての意地を見せたのか、
1年前から、実は身長が伸びていたのか、とにかくがっかり…

次回はきっと1年後。
パタリロが3人に増えてること期待して、
来年は、窓に細工を施しておこうと思います。

KYはあなたへの復讐

  • 2009/04/24 21:27
  • カテゴリー:密告

『先輩』呼びは、確かに男子に受けがよかったです。
幽霊部員です。

会社に来る途中に、自転車のチェーンが2回はずれて、
とっても恥ずかしい目にあったイシバさんですが、
最近、お仕事の都合で3階にお引越しをしました。

4階が名残惜しいのか、ちょこちょこと顔を出すイシバさん。
そんなイシバさんを見て、
「イシバさん、なんで4階にいるんですか?」
と、スギヤマくん。
きっと、『イシバさん』と『なんで』の間には、
『用もないのに』という単語が、こっそり隠れていたのでしょう。
今までいじめられてきた報復なのか、ただ単に無神経なのか…

あ、無神経と言えば…
先日、フクマルくんに「○○が書いてなかったですよ。」と
突っ込んだところ、
「確かに書いていないようだったので、書いておきました。」
という返事が返ってきました。
なんでしょう。この腹の立つ感じは…

というわけで、そんな感情をイシバさんも抱いたのでしょう。
イシバさん、スギヤマくんに大激怒。
「もう、絶対4階に来てやらない!もう、何も教えてやらない!」

スギヤマくんの報復は、大成功。
でも、イシバさんは今でも4階で見ます。

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