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ユーザー「mv_admin」の検索結果は以下のとおりです。

肉体派ゲー人

  • 2009/11/06 15:07
  • カテゴリー:密告

スズキさんが健康診断の聴力検査で、
「ボタンはそんなに押さなくて大丈夫ですよ」と、
お医者さん(?)から優しく注意されたそうです。
幽霊部員です。

スズキさんは『聞こえました』のボタンを鬼連打してたようです。
これも職業病でしょうか?

さて、現在、会社フロアの模様替の真っ最中。
重い棚や机などを運ばなければならないことが多く、
か弱い女手ではどうにもならないので、
若い男衆をナンパして手伝ってもらう毎日です。

最近のお願い率が一番高いのは、ムラタくんとオカモトくん。
机を運んでいると必ず、

ムラタ「これ、(ドアに)通らないですね。どうしましょうか?」
オカモト「いや、こうやって横に倒して机の足をナナメにすれば入るよ。」
ムラタ「そっか!!!」

というコントをやってくれます。
もう5回ほど聞きました。
オカモトくんのツッコミも心なしか、回を追うごとに早くなってる気もします。
昨日は「いや、横」としか言わなくなってましたし、
今日は、首をクイっと横に倒すだけで意思の疎通も図れていました。
コンビネーションもバッチリ。
これからどう腕をあげていくのか、とても楽しみです。

コント『オカモトくんとムラタくん』ばかりに肉体労働をやらせてしまっては、
さすがに悪いので、次の狙いはプログラマーチームの若い衆、
ヤスタくんとアオキくん。(ちなみに年齢の若い順)
ですが、ヤスタくんに関しては
「コントローラーの振りすぎで、病院に通っていたらしい」とか、
「ベヨネッタのやりすぎで、今は指が筋肉痛らしい」とか、
不穏な噂を聞いたので、悩み中。

とは言いつつ、他の若い男子でめぼしいチームはというと…
プランナーのスギヤマくんとハシヅメくんは、
3メートル程度の距離のパーティションの移動に10分かかっちゃったし、
モバイルチームは、運び方について無駄に長い作戦会議を始めちゃうし、
というか、若い衆にお願いしたはずが、
一番スズキさんとキクチさんがはりきってくれちゃいますし、
なかなか思い通りには行かず難しいものです。

いっそ、毎日筋トレしているほどの肉体派、
若くなくてもイシバさんにお願いするのが最善の策かもしれないです。

もうちょっと悩もうと思います。

想い出だらだら

  • 2009/10/30 20:31
  • カテゴリー:密告

「イトウさんの机がギャラリーになっているよ」
という噂を聞いてから、はや3ヶ月。
ようやくイトウさんのいない隙を狙って盗み見してみたところ、
息子さんの写真が美しく飾りたてられていました。
数の多さより、イトウさんとそっくりなのにビックリ。
幽霊部員です。

先日、イスのわらしべ長者イベントを開きました。
古いイスに座っている人を見つけて、
新しいキレイなイスに交換を持ちかけるというだけの話です。
ここまで書いて気づきました。
手元に残るのは古いイスなので、わらしべ長者の逆でした。

みんなキレイなイスになるのを喜んでくれるのかと思いきや、
慣れたイスを手放すのはイヤだったみたいです。
大誤算!!
特に腰痛持ちが多くて「このイスじゃないと辛い」という人も。
常に目がウルウルなオギノくんに
「幽霊部員さんは腰だいじょうぶなんですか?」と聞かれ、
全然だいじょうぶ!と答えたら、
「そうなんですか…」と更に目をウルウルさせてしまいました。
いつかオギノくんの気持ちが分かるように、がんばります!

イスを交換すべく、一人一人声をかけて、さてスギヤマくんの番。
新しいのに交換しよ?と持ちかけると、
「交換しないとダメなんですか…?」とスギヤマくん。

あれ?スギヤマくんも腰痛いの?
「腰は痛くないんですが、このイスには想い出があって…」

想い出?何があったの?!内容次第では交換しなくてもいいよ。
「ほんとですか!!実は、こうやって、こうやって…」

突然、床に座り込むスギヤマくん。
そして、頭をイスの座面に乗せたあと、
「こうやって寝てたんです。で、ここによだれの跡がついているんです。」

……………………………。
「この跡を見ると思い出すんです。」

…………………………………………………………。
「ここで寝たなあって。」

で?
「このよだれの跡が、僕の想い出なんです。」

そこ切り取って持って帰っていいよ。
「いや、いいです。」

新しいイスに、やっと交換してくれました。

スギヤマくんへ。
よだれは普通、想い出したくない想い出だと思います。

スギヤマテツヤの限定フレンドパーク

  • 2009/10/23 17:22
  • カテゴリー:密告

楽天がサヨナラ満塁ホームランで負けた一昨日。
シライさんの機嫌は大層悪かろうと、怖くて今だに話しかけられない、
小心者の幽霊部員です。

ムラタくんの通っていた学校が、
私の地元の近く(群馬県)ということが判明しました。
実家は栃木だそうです。

栃木なのに訛ってないねと伝えたところ
「元々そんなに訛りはないんですよ。
U字工事とかつぶやきシローとかは誇張しているだけですよ。」と、ムラタくん。
えええええええ!?訛ってるよー私の親戚は訛ってるもん。
「そんなことないですよ、訛ってないですよ」
訛ってる。
「訛ってない!」

話は平行線に突入です。
あとで調べてみたところ『宇都宮は共通語化が進んでいる』とのこと。
ごめん。ムラタくん。

さて、スギヤマくんとイシバさんの進展具合ですが、
仲良く二人で話す姿を最近よく、見かけるようになりました。

スギヤマくん、良かったね。
「親友ですから」
余裕の笑みで答えるスギヤマくん。
すかさず、イシバさんが
「親友は社内限定だけどね。」
親友に限定とかあったんだ…
「だから、会社の外では話しかけないでね、スギヤマくん」
驚きの表情のスギヤマくん。

本当の親友になれるには、まだまだ遠そうです。

(仮)面夫婦

  • 2009/10/16 20:33
  • カテゴリー:密告

沖縄とエジプトに、はしごで旅行に行ってたナカヤマさんが帰ってきました。
エジプトは沖縄のついでに行けるところなんだね!
幽霊部員です。

シライさんのIPメッセンジャーの表示名が、
『シライ(仮)』になっていました。
パソコン移行中なんだよね。
これを知っていた私は、特に違和感なく(仮)の部分がパソコンにかかっていて、
「パソコンが仮なんですよ」という意味を即座に解釈できましたが、
バンバラさんは違っていたようです。

「シライさん、旦那さんと何かあったんですか?」
バンバラさんからシライさん宛てに、
こんなメールが届いたそうです。

「シライが仮なんですよ」

バンバラさんは、(仮)の部分がシライにかかっていると解釈したみたいです。

シライが仮。
苗字が仮。
そういえばシライさんは結婚している。
結婚後にシライに改名したんだった。
シライが(仮)ということは、改名後の苗字が(仮)ということ。
旧姓に戻るということ???
結婚生活に何かあったんじゃ…
離婚協議中なんだ!!!!

以上、『シライ(仮)』発見からメールを送るまでの、
バンバラさんの頭の中を再現してみました。

(仮)の使い方ってむずかしいですね。
気をつけたいと思います。

オクトパス・ミーミー

  • 2009/10/09 19:44
  • カテゴリー:密告

昨日は台風で大変でした。
エビナさんは出社するのに4時間かかったそうです。
お休みになる会社さんもいっぱいあって、
ちょっと羨ましかった幽霊部員です。

最近、iPhoneを買ってみました。
なので、久々に音楽を聞きながら出勤です。
何百曲も入っているのに、
木場駅に着くタイミングで必ず鈴木雅之の曲になります。
5日間連続です。
朝から、かなりムーディーで気だるい、
このあとバーにでも行くような気分になるわけですが、着くのは会社です。
寡黙なマスターも口説きたい女もいません。
この偶然、5日連続だと既に必然。
これは、虫の知らせでしょうか?(たぶん違う)
だとしたら、私に何を知らせようとしているのでしょうか?(これも違う)
iPhoneのシャッフル機能恐るべし。

明日からの3連休、メディア・ビジョンは新レイアウトに対応すべく、
電源&配線工事が入ります。
この3連休はいろんなものが止まるので、
シミズさんから注意を促すメールがたくさん届きます。

シミズさんからの連絡は事務的な内容が多いのと、
全スタッフに向けた内容なので、いつもはお固い文章です。
「お疲れさまです。管理部からの連絡です。
ビル管理会社で実施する、10月分の木場岡本ビル内部作業を
お知らせしますので、ご承知ください。」
こんな感じです。

それが昨日は違っていました。
「お疲れさまです。耳タコですみません。明日の席移動の…」
タコ!?
タコがどうしたって!?

通常は『あとで読めばいっか』的に流してしまう連絡事項ですが、
昨日はタコに気を取られて、つい仕事の手を止め、
きちんと読んでしまいました。

シミズさん、この手は使えます。
次回も頑張ってください。

告発の行方

  • 2009/10/02 17:26
  • カテゴリー:密告

今年も残すところ3ヵ月。
早いものです。
幽霊部員です。

最近、ヨシダさんから毎日マンガを借りてます。
一日必ず2冊づつ。
これ以上は絶対に貸してくれません。
ゲームは1日1時間。マンガは1日2冊。読書も計画的にね。
お陰さまで、続きが気になり読み過ぎてつい徹夜なんてことがないのです。
ヨシダさん、さすがです。
1日2冊が週末は4冊に変わります。
金曜分が2冊と土曜分が2冊と、あれ?日曜分は?
週に一度は休肝日。週に一度は休漫日?体のことも考えてくれてるんですね。
さすがヨシダさんです。

さて、今年も年に一度の大レイアウト変更。
別に恒例行事じゃありません。
一ヶ月ほど前からちょっとづつ、
あっちに移動、こっちに避難が始まってます。
そんな中、運んでた机の引き出しからUSBメモリーを発見。
誰のだろ?あ、前にプログラマーがいたとこだ。
というわけで、聞き込みにいってみました。

イシバさん…知らない。
アオキくん…自分のではない。
シシクラさん…見たこともない。
ヤスタくん…「あ、前の僕の机の引き出しに入ってたUSBメモリーです。」
お!目撃者発見!

「シシクラさんに、それどうしようか聞いたんですよね。
そしたらシシクラさんが、
『見なかったことにしよう』って言ったんで元に戻したんです。
ね、シシクラさん!」

あれ?さっき、シシクラさんは知らないって。
振り向いてシシクラさんを見ると、ばつが悪そうに照れ笑い。
あ、確信犯だ。
でも…さっき、シシクラさんが知らないって言ってたのを、
ヤスタくんだって、ちゃんと聞いてたはず。
上司を売ったの!?
こっちは、まさか愉快犯!?

振り向くと、ヤスタくんの素敵な笑顔。
この笑顔はいいことした!という、とても清々しい表情です。
情状酌量です。

※社内連絡:ヤスタくんです。ヤスダくんと呼んでるスタッフは修正を!

足から出た錆

  • 2009/09/25 15:53
  • カテゴリー:密告

今日の朝、いつもより一本遅いかなり遅刻ギリギリ時間の電車で出勤。
駅から会社まで徒歩5分。
電車を降りた時点で、時間はすでに10時55分。(メディア・ビジョンは11時出社)
ホームから地上に上るまでの時間、
会社のビルに着いて4階まで駆け上がるまでの時間は、
この徒歩5分の中に含まれておりません。
さあ、どうなる?
幽霊部員です。

こんな感じなので、徒歩を競歩に変えなければ、もしくはダッシュくらいに変えないと、
遅刻になるのは自明の理なのです。
というわけで、電車の中にいる時から臨戦態勢。
よーいドンのよーいの状態。
ドンとドアが開いた瞬間に猛ダッシュ。
同じ電車に乗っていたオギノくんを、遥かに引き離し余裕のスタートです。
この時点で、オギノくんとの徒競争に気持ちがシフト。
オギノくんに勝ったら、遅刻はしない(はず)。

しかし、地上までは長かったのです。
すでに体力の80%を最初のエスカレーターの駆け上がりで使い果たした私は、
改札出たあとのエスカレーターでオギノくんに追い抜かれ、
待ってーーー! 一緒に~~ゴールしようって約束したじゃない…
今度はオギノくんとの仲良くゴールしようねマラソンに気持ちがシフト。
オギノくんと一緒にゴールできれば、遅刻はしない(はず)。

しかし、駅を出る頃には、オギノくんの姿はすでになく私は置いてけぼり。
トボトボ(?)走り続けていると、
今度は、駅構内では姿形も見えなかったキタイくんが現れました。
というか、追い越されました。
「おはようございます」と、とても清々しい笑顔で。
さっき、オギノくんに置いて行かれた無念をはらすため、
キタイくん待って~~~~~~~~~~~~
優しいキタイくんは、待ってくれました。

オギノくんに置いていかれちゃってね(そもそも一緒に出社ではない)、
とブチブチ愚痴を言いつつ会社に着くと、
そこにいたのはエレベーターを開けて待つオギノくん。
「待ってましたよ」笑顔で我々を出迎えてくれました。
オオオオオ…オギノくん……
自分も遅刻するかもしれないのに、エレベーターを開けて待っててくれるなんて。
ごめんね。ごめんね。愚痴なんて言って私が悪かったです!!!

朝から人の優しさに触れ、深イイ話に出てもおかしくないんじゃないかと、
一人感動で胸震わせていたところ、
オギノくんから出た言葉は、
「あ、追い抜いたの幽霊部員さんだったんですね。
身長高いから気付かなかった。ヒールで身長ごまかしちゃダメですよ。」

オチいらなかったのに…

追記。全員11時ぴったりで遅刻しませんでした!

私のあしながかめさん

  • 2009/09/18 17:23
  • カテゴリー:密告

明日から秋のゴールデンウィーク。
来年も再来年もあるのかと思ってたら、
次に大型連休になるのは6年後とからしく、なんだよーってブーたれてます。
幽霊部員です。

来週、東京ゲームショウですね。
例によって例のごとく、SCEの担当Tさんからは事前登録の締切過ぎたチケットが届きました。
毎年、期待を裏切らない方です。

先週の『楽天チケット』でシライさんが仙台まで足を運んだ『楽天戦』。
土産話を聞こうかと、シライさんに声をかけたところ、
大変な事実が発覚しました。

差し出されたのはデジカメ。
画面に写っているのはシライさんと野球選手(私では誰だか分からない)。
背景に写るは室内練習場!?
なにこれ?どうしたの?

「実は、友達が当日突然行けなくなったので、
球場のチケット売り場の前に張り付いて、チケットを貰ってくれる人を探していたんです」
うんうん。

「隣の席に座る人なので、優しそうなおじさんがいいなと」
それで?それで?

「この人だ!って人を見つけて、チケットをあげて一緒に観戦したんです」
なるほど。逆ナンみたいだよね。

「そのおじさんが、実は楽天選手の後援会の方だったんです!!!」
すごい。プリティウーマンだ。
シライさんがジュリア・ロバーツに見えてきた。

「で、このあと選手に挨拶に行くから一緒にどうかと、
お礼に誘ってくれてこの写真なんです!!!」
そっか!今度は竜宮伝説だ。連れていってもらったのは竜宮城ならぬ練習場。
シライさんが浦島太郎に見えてきた。

まるでお伽話を再現したような展開。
いいことをすると、ちゃんと返ってくるという道徳の教科書のような話。
それ以上に、シライさんの人を見抜く目に感服。

「あ、そういえば…その日の晩、興奮しすぎて熱が38度5分も出ました!!
因みに昔、好きな人に告白したときも熱出ました!」
あれ…これって遠足熱?
遠足の前に興奮しすぎて、子供が熱出すやつ。
でも遠足熱って、子供しかならないんじゃ…

そっか。うちの浦島太郎は年を取ったのではなく、若返ったんだね。

ステキな甲の忘れ方

  • 2009/09/11 19:17
  • カテゴリー:密告

ヒキさんの顔が丸見えな半日がありました。
幽霊部員です。

丸見えと言えば全員丸見えなわけなのですが、
ヒキさんの席が入口ドアからとても近いこと、進行方向に席があること、
一番の原因は、あるはずのパーティションが撤去されたこと…
そんなわけで、ドアを開けるとヒキさんの顔があり、
ヒキさんと目が合い、ヒキさんがほほ笑んでくれるという、
ヒキさんづくしな半日だったのです。

会う人、会う人、「ヒキさんと目があった」「優しく微笑んでくれた」と
口ぐちに声を掛け合い、
挙句の果てには「照明に照らされて、とても美しかった」と大そう話題になりました。
照明はライトボックス(トレースするための光の台)。
下からの柔らかい光が女優ライトの役目を果たし、大御所女優さながらのたたずまい。
そういえば、確かにキレイだった!あと、まぶしかった!
確認するために、ヒキさんのとこに戻ったら、
既に別のパーティションが取り付けられたあとでした。残念。

先日、ちょっとした外出をした時のこと。
シライさんが電車の中で「あ!忘れものした!」と大声をあげました。
そのあと「忘れないように…」と言いつつ、
カバンからペンを取り出し、メモをし始めました。
手の甲に。
手の甲に何か書く人を久しぶりに見ました。
小学生以来です。
『給食費』とか『上履き』『水着』『ふえ』『宿題』『アサガオ』『へちま』『さいほう箱』『爪を切る』…
そういえば、なんで学期末最後の日に、あんなに荷物がいっぱいで辛い思いをして
おうちに帰らなければならなかったんだろう…
…辛い思い出がよみがえってしまいました。

とにかく!そんなことが書いてあったらどうしようと心配しましたが、
手の甲に書かれていたメモは、
『楽天のチケット』
確かに重要な内容でした。(シライさんにとっては)

ちなみに、私はいまだに『体操着』を忘れる夢をよく見ます。
今度は手の甲に『体操着』と書いて、荷物いっぱいな夢を見るかもしれません…

1時間

  • 2009/09/04 17:27
  • カテゴリー:密告

今日は昼から外出。そのあとまた外出。
で、この密告を書くタイムリミットはあと一時間。
既にネタが無い現状。
さて間に合うのでしょうか?
幽霊部員です。

この緊張感溢れる状況をリアルタイムで、お届けしたいと思います。

11:00…とりあえず一週間前の密告を思い出し、
       スギヤマくんにイシバさんとは親友になれたか聞く。

11:10…スギヤマくんから返事が届く。
       まだほとんど会話をしてないことを聞く。親友にはほど遠い様子。

11:20…スギヤマくんに「そうなんだ。私は毎日話してるけどね」と嘘を付いてみる。

11:30…スギヤマくんから
       「なんで僕がダメで、幽霊部員さんは話せるんですか!?
       もう人間不信になりそうです…」と届く。
       あ、またやっちゃった。

11:35…今週一週間の出来事を振り返ってみる。何も思い出せず。

11:40…社内をフラフラしてみる。
       ナカヤマさんと出会う。
       今日も可愛いね。顔をよく見せて(お婆ちゃん?)と言いつつ、
       目の色(カラーコンタクト)確認。よし今日は赤。

11:50…もう一回、一週間を振り返ってみる。
       楽天ファンのシライさんが、楽天を好き過ぎて仙台行って、
       テレビ出て野村監督にインタビューしたという話を思い出す。
       ローカル放送でビデオを録れていないらしい。
       仙台の方、誰か録ってたらメディア・ビジョンまで送ってください。

12:00…タイムリミット。ここで終了。

密告制作ストーリーをジャックバウアーさながらの、
『24』仕立てでお届けしてみました。
ハラハラしましたね。ドキドキでしたね。
間に合って良かったですね。(いいのかこれで?)
では行って来ます。

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