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カテゴリー「密告」の検索結果は以下のとおりです。

安易なバカンス

  • 2010/06/18 20:05
  • カテゴリー:密告

キタイくんに「『○○○』の新刊出てますよ、
と教えられ、慌ててコンビニで買ったら4巻でした。
4巻はもう持ってます。
幽霊部員です。

あとでキタイくんに苦情を言おうとおもいます。

キタイくんと言えば、今週お休みが取れたので沖縄に旅行に行って来たそうです。
どうやらハシヅメくんと二人旅のようです。
「先週、冗談で『沖縄行こうか』と話したら本当に行くことになりました」
キタイくんも驚いているようです。
これで二人とも彼女がいないのがバレバレになりました。
これに関しては、驚きはあまりありません。(変な意味はありません。知ってたからです。)

二人が沖縄でバカンスの間、会社に残されたヤスタくんに、
「沖縄に誘われなかったの?なんで誘われなかったの?嫌われてるの?」
とイシバさんがずっといじめてました。
これに関しては、仕事が忙しくて休めなかったからですが、
心なしか、ヤスタくんは悲しげでした。(沖縄に行くこと、知らなかったようです。)

二人のお休み明け。
シミズさんからのメールで、
『ハシヅメさんからおみやげにお菓子を戴きました』の連絡。
キタイくんの名前がないのはなぜ?

暑かったり寒かったり戦争

  • 2010/06/11 21:39
  • カテゴリー:密告

普段は、和気あいあいなメディア・ビジョンですが、
それでもこれだけの人数がいて、みんなでお仕事をしていると、
いろいろなバトルがあります。
幽霊部員です。

スズキさんやイトウさんが激怒している姿を見たのは、
一度や二度ではありません。
最近ではヤスタくん(21歳)が、
「これじゃダメっすよ!」
と、スギヤマくん(33歳)に怒ってました。
そして、先日まで一番熱かったのが、社長とシミズさんの戦いでした。

まず、シミズさんが出社して、エアコンを付けるところから一日が始まります。
社長が出社。エアコンの温度を上げます。
1時間後、シミズさんがエアコンの温度を下げます。
また1時間後、社長がエアコンの温度を上げます。
そしてまた1時間後…
という感じで、二人が帰る時間まで延々と繰り返されるのです。

因みに、数ヶ月の間お互い誰と戦っているのか知りませんでした。

つい先日のことです。
社長が偶然、ぶつぶつ言いながらエアコンの温度を下げているシミズさんを目撃。
「エアコン下げていたのは、シミズさんだったのか!?」と社長。
「ということは、上げていたのは社長だったんですね!?」とシミズさん。
「28度じゃないと寒いだろ?」と社長。
「26度じゃないと暑いんですよ!」とシミズさん。

しばらく問答が続いたかどうかは不明ですが、
最後に、『では、間をとって27度にしよう!!』
ということで和解。
2人以外は誰も知らない、冷たい戦争はこんな感じで幕を閉じました。

でも…
こないだ、暑がりのホンマくんにエアコンの調節場所を教えちゃったので、
たぶん、また新しい戦いが始まる気がします…

趣味の不一致

  • 2010/06/04 22:31
  • カテゴリー:密告

6月に入ってから急にスタッフが増えました。
まだまだ増員予定です。
ご応募お待ちしてます(切実)
幽霊部員です。

プログラマさんにも今週、新人さんが入りました。
新人さんといっても経験者の人です。
様子を伺ってると、お昼にみんなで歓迎会ランチに行ってました。
おお、珍しい!!
どうだったのか、さっそくイシバさんにリサーチ。
「みんなでご飯を頼んだのですが」
ですが?
「全員、頼んだものがバラバラでした…」
あんなに人数いて、全員バラバラですか…
「バラバラでしたね…」
個性豊かな集団…ということでしょうか?
確かに、他のセクションに比べて似たタイプがいないですね…
「仲良くなれないってことかもしれません…」
会社の隠れた悲しい一面を知りました。
今まで仲良いと思ってたんですが…

「イシバさん、F5押し続けてますが、全然画面切り替わらないです。買えないですよ!」と、ヤスタくん。
「こっちも無理!」と、イシバさん。
某ゲームの限定版を購入しようと2人で頑張ってるみたいです。
食べ物の趣味は違えど、ゲームの趣味は一緒?
よかった。安心しました。

おとりもの

  • 2010/05/28 22:19
  • カテゴリー:密告

密告を書くのを覚えてたはずが、すっかり忘れてしまいました。
もう10時。
幽霊部員です。

今週はめずらしい話題がひとつ。
昼休みにご飯を食べに行こうと外に出たところ、
イシワタリさんとシオヤさんに遭遇。
道を挟んだ反対側の歩道の二人に『おつかれー』なんて挨拶がてら手を振ると、
訴えかけるような目で見つめられ、なかなか目をそらしてくれません。
????どうしたの?と、道路を渡り二人のもとに駆け寄ります。
「これ…」
とイシワタリさんが手を差し出したその手の中には、
小さい小さい鳥が一匹。
たぶん、何かの鳥の雛です。

うわああああ。どうしたの!?これ。
「道に落ちてたんです」とイシワタリさん。
落ちてた?
「落ちてたんで拾ったんです」
落ちてたら拾ってみるよね、たしかに。
「どうしましょ」
どうしましょ。
というわけで、会社に連れて来てみました。
鳥を会社に連れて来た人は、ナカザワさんに続いて二人目です。(2009/07/31の密告を参照)
なので、まず真っ先にナカザワさんに報告。
去年のナカザワさんの鳥の生まれ変わりです。
「んなわけないだろ」
その通りです。
「今度は写真撮らないとね」
前回、みんなに疑われたので絶対撮ります!!

みんなで箱に入れたり、箱にティッシュをしきつめたり、
ティッシュより新聞がいいとシライさんが毎日買ってるスポーツ新聞をしきつめたり、
水をあげたり、チバくんから昼ごはんを奪ってエサとして与えたり…

さて、このあとどうしよう。
会社で飼おうか、昔ハムスター飼ってたから前例はあるし、
社長に言おうか、いや、その前にアベさんに…
いやいや、それ以前に野鳥を飼っていいのか…?
「野鳥を飼うのは、止めた方がいいみたいです…」
イシワタリさんがネットで調べてくれました。

というわけで、雛を泣く泣く元の場所に返してきました。
残念でしたが、たぶん、これが正解です。
あああああああああ。
また写真撮るの忘れたーーーーーー。

サカナサカナササル

  • 2010/05/21 21:40
  • カテゴリー:密告

某スタッフが自動販売機でオロナミンCを買おうと、
ぽちっとボタンを押したら、14本も出てきたそうです。
幽霊部員です。

ラッキーだったね!と伝えたら、
「ちゃんと業者さんに言いました」とのこと。
私だったら、配って回ってるなあと思いました。

さて、シライさんがウゲウゲしてたので、
どうしたの?と聞いてみました。
「魚の小骨が喉にささってしまったんです」
温かいご飯を食べるといいらしいよね、と伝えたところ、
「それは危険らしいです」と。
危険?!どう危険なんだろ?
「知りません」
中途半端な情報をいただきました。

その前に、大人になったら小骨が喉がささるなんてこと、
とってもとっても少なくなった私なので、
珍しいなあと思いました。
「そうですか?私はしょっちゅうささりますよ。何が違うんですかね…」
シライさんは、困りながらも小骨がささることにちょっと自慢げです。
のどちんこが大きいのかな?
「そうなんです!大きいんですよ!」
ほんとに大きいんだ!?
シライさんは、困ってもなくてとても自慢げでした。
冗談で言ったつもりだったので、ちょっとびっくり。

でも、小骨は大人になったらちゃんと取るようになるし、
のどちんこが大きくてもささらなくなる気がするんだけどなあ。
とても不思議。
「あ…私、あんまり小骨取らないで、そのまま食べちゃうかも。」
なるほど!ものすごく単純な原因でした。

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