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カテゴリー「密告」の検索結果は以下のとおりです。

ガリメンくん 

  • 2009/05/15 22:09
  • カテゴリー:密告

先週の続き。
アイザワくんとハシヅメくんとオギノくんに、
『自分はイケメンだと思っているのか?』
と、聞いてみました。
幽霊部員です。

アイザワくん
「思ってないですが、昔から親戚にも言われてるので、軽いプレッシャーになってます…」

昔からイケメンだったんだ…贅沢な悩みです。

ハシヅメくん
「………まぁ悪くはないと思っておりますが、ということでどうでしょう?」

かっこいい!これが本物のイケメンです。

オギノくん
「思っているわけではなくて、『キモガリメン』ですから…
という真実を言うと必ず変な空気になるんですよ…
なので否定しないようにしているんです…」

私も変な空気になりました。
なので、そのあとの会話は『キモガリメン』をスルーして、別な話題にしてみました。
『キモガリメン』という言葉を出さないと、否定できないオギノくんは、
とても不思議です。
っていうか、『キモガリメン』って何?

※『ガリメン』:痩せすぎの男
(ちなみに『キモガリメン』という単語は、ネットで検索してもヒットせず)

さらに因みに、スギヤマくんにも聞いてみました。
『スギヤマくんは、自分はイケメンだと思ってる?』

「思いません」

たぶん、怒ってます…怖いよー

イケメン討論会

  • 2009/05/08 20:50
  • カテゴリー:密告

先日、トクナガくんと社内のイケメン状況について話し合ってみました。
幽霊部員です。

トクナガくん曰く、
「アイバくんと…」
アイバくんじゃなくて、アイザワくんね。
「そう、アイザワくんとハシヅメくんはイケメンだなあ。
あと、オギノくんかなあ。」
そうなんだ。
アイザワくんとかハシヅメくんとかオギノくんは、
かっこいいというより、今はやりの草食系男子な可愛い感じだよ。
私は○○さんとか△△さんとかが、かっこいいと思うよ。
「いや、それは違います。
○○さんや△△さんは、雰囲気があるだけで、顔がかっこいいわけじゃないですよ。
今は、顔がかっこいいかどうかの話なんです!」
そ、そっか。何気に○○さんや△△さんに大変失礼なこと言ってるけど、まいっか。

そいえば、イケメンは自分がイケメンだと気づいているのかなあ。
ハシヅメくんとかに『気づいてる?』って聞いてみよっかな?
「あ!オギノくんは気づいてますよ!そいえば聞いたことあります!」
そなの?なんて?なんて?
「『オギノくんはイケメンだよね~』と言われてて、
普通は『いえいえ』とか謙遜するじゃないですか?」
うんうん。
「でも、オギノくんは謙遜も否定もしないんです。絶対しないんです。
何度も言われてるのに、一度も否定しないんですよ。」
そ、そうなんだ。そんなに否定しないんだ。
「しないですね。
オギノくんは、否定しないなあ。うん、否定しないなあ。
あれは自分がイケメンだって分かってるなあ。」

で、どうなの?オギノくん。

ダイフク部隊

  • 2009/05/01 22:19
  • カテゴリー:密告

朝、出社してみると、アライさんが会社の窓を開けようと、
窓に手を伸ばしてました。
アライさんの身長は低く、
目の前は机とパソコンが邪魔をしているため手が届きません。
どこかで見た光景。
そしてどこかで書いた内容…
幽霊部員です。

ジタバタするアライさんを、エビナさんが見つけて近寄りました。
こ、これは…
エビナさんとアライさん、ダブルでペアでコンビでアベックな、
『手が届かないよー誰かたすけてー(ジタバタジタバタ)』が見れるのでは!

そんな二人の様子を期待に胸ふくらませて見てたのに、
エビナさん、あっさり窓を開けてしまいました。
『先輩』としての意地を見せたのか、
1年前から、実は身長が伸びていたのか、とにかくがっかり…

次回はきっと1年後。
パタリロが3人に増えてること期待して、
来年は、窓に細工を施しておこうと思います。

KYはあなたへの復讐

  • 2009/04/24 21:27
  • カテゴリー:密告

『先輩』呼びは、確かに男子に受けがよかったです。
幽霊部員です。

会社に来る途中に、自転車のチェーンが2回はずれて、
とっても恥ずかしい目にあったイシバさんですが、
最近、お仕事の都合で3階にお引越しをしました。

4階が名残惜しいのか、ちょこちょこと顔を出すイシバさん。
そんなイシバさんを見て、
「イシバさん、なんで4階にいるんですか?」
と、スギヤマくん。
きっと、『イシバさん』と『なんで』の間には、
『用もないのに』という単語が、こっそり隠れていたのでしょう。
今までいじめられてきた報復なのか、ただ単に無神経なのか…

あ、無神経と言えば…
先日、フクマルくんに「○○が書いてなかったですよ。」と
突っ込んだところ、
「確かに書いていないようだったので、書いておきました。」
という返事が返ってきました。
なんでしょう。この腹の立つ感じは…

というわけで、そんな感情をイシバさんも抱いたのでしょう。
イシバさん、スギヤマくんに大激怒。
「もう、絶対4階に来てやらない!もう、何も教えてやらない!」

スギヤマくんの報復は、大成功。
でも、イシバさんは今でも4階で見ます。

正しい敬称の使い方

  • 2009/04/17 21:51
  • カテゴリー:密告

「最近、文章みじかくないですか?」
ソニーの担当Tさんより突っ込み入りました。
先週は、がんばって長くなったので、
今週も、がんばります。
どうなるか?…書いてみないと分からない。
幽霊部員です。

4月になったので、新人さんが入ってきました。
(4月じゃなくても入るけど)
フレッシュです。
どうフレッシュかというと…

幽霊部員「みんなの名前分からないよね。」
アライさん「まだ分からないです。あ!でも…」
幽霊部員「でも?」
アライさん「エビナ先輩と○○先輩(幽霊部員の本名)は分かります!」

先輩を先輩と呼んでいた時代(要は学生時代)を
とうに忘れた私にとって、
先輩といえば、もう『鼠先輩』しか思い浮かびません。
そういえば、私は『鼠先輩』と同い年…
なんだ、間違ってないのか。
それに、『鼠先輩』みたいな先輩を思い浮かべて
コロボックルみたいな『エビナ先輩』が出てきたら、ちょっと面白い。
あと、単純に先輩と呼ばれた他の人の反応を見てみたい。
因みに、私とエビナさんはギョっとしました。
年下の女子に『○○先輩~』と呼ばれると、男子的にはチョットときめくはず。(byキクチさん)
誤って(頼まれてもいないのに)、第二ボタンとかあげないように…

というわけで、全スタッフを『先輩』と呼ぶまで、
『先輩』呼びは、やめないことに決定!!

どうかな?アライさん。
あと、どうでしょうか?担当Tさん。(文章の長さ)

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